光と風のステージプロジェクト

 Vol.49 2月20日(土) 浜 まゆみ マリンバコンサート」【マリンバ】
 Vol.50 3月13日(土) 50回記念 光と風のスペシャルステージ
          お食事・ドリンク付の謝恩企画
 番外編 3月26日(金) かぐら唄inみの〜れZ

2月20日(土)
Vol.49 「浜まゆみ マリンバコンサート」
出演 浜まゆみ
時間 開場18:00 開演18:30
入場料 全席自由席 1,000円(1ドリンク付) 

 
■ジャンル マリンバ
■浜まゆみ プロフィール
桐朋学園大学音楽学部演奏学科打楽器科マリンバ専攻を首席で卒業。
同大学研究科修了後、アメリカミシガン大学打楽器科大学院留学。
マリンバを安倍圭子、Michael Udow、打楽器を佐野恭一、ドラムセットをMichael Gouldの各氏に
師事。1999年世界マリンバコンクール第2位。
これまでに東京交響楽団との共演、NHK、NHK教育テレビ、日本の音楽展、読売新人演奏会、
ミシガン大学カレッジコンサート、 Percussive Arts Society(国際打楽器芸術協会)コンベンション
(フロリダ)において世界初演されたパーカッションオペラ"The Shattered Mirror"に出演。
同じくPercussive Arts Societyコンベンション(テキサス)において招聘演奏・パネリストとして出席。
世界マリンバフェスティバル(大阪)にて招聘演奏、舞台芸術・芸術見本市2004大阪にてワーク
ショップを開催、H14・15年度公共ホール音楽活性化事業登録アーティストとして活動を行うなど、
国内はもとよりアメリカ、韓国、中国、アイルランドなど海外各地でも演奏活動を行う傍らで、
学校・公共施設・福祉施設・病院などでトークを交えながら幅広い層に親しめるサロンコンサートも
行っている。
2000年にアメリカからリリースしたCD"Soundscapes"は「浜まゆみは並外れたマリンバ奏者である。
完璧な技術と洗練された表現力とともに、ダイナミックと音色をコントロールする非凡な才能を持ち
合わせている。−American Record Guide−」「私は幾枚かのマリンバアーティストによる素晴しい
作品を聞いたことがあるが、浜の作品はその中のトップであり、彼女の正確かつ表現の精神性は
同様に驚異的である。−Percussive Notes−」等、各紙で高い評価を受けている。

■マリンバとは
アフリカ起源の木琴。南米を経て現在の形となる。ピアノと同様の配列をした木製の鍵盤をマレットと
呼ばれるばちで叩いて演奏する。鍵盤が広く厚く造られており、深みのある音色を表現できる。
さらに、鍵盤の下部に各音階によって長さを変えた共鳴用の金属管が設けられており、その下端を
閉じることにより、鍵盤の音に共鳴し増幅させ、さらに豊な音色となる。演奏時にはマレットを片手で
2本以上持つこともあり、6本ものマレットを使った演奏もある。    
3月13日(土)
Vol.50 「50回記念 光と風のスペシャルステージ お食事・ドリンク付の謝恩企画」
プログラム ・水野箏曲会 (箏曲演奏)
・白鳥歌舞喜 (舞踊)
・ケン正木    (マジックショー)
・松山隆宏   (弾き語り)
時間 OPEN 18:00
入場料 全席自由席 3,500円 ※お食事はビュッフェスタイルになります。フリードリンク付 

水野箏曲会
■ジャンル 箏曲
■水野箏曲会 代表水野紀美子プロフィール
沢井忠夫氏に師事し、正派邦楽会の准師範を取得 沢井箏曲院の師範に認定。
また、NHK邦楽技能者育成会を卒業。NHK出版より発表の著作に伴奏などで貢献している。
「85科学万博 取手の日」に於いて、取手代表・水野箏曲会として出演
近年では、取手市、守谷市、つくばみらい市等の小中学校での演奏会や、ワークショップに参加し、
「第23回国民文化祭in茨城」をきっかけに「伝統文化取手小中高生琴クラブ」を結成、約50名の
参加者を地元代表としての出演に貢献

水野箏曲会としては、詩吟団体などから専属伴奏を依頼され、岡山県、宮城県、東京都、
千葉県など広範囲に活躍している。

■主な実績
平成13年 茨城県市長会会長賞受賞
平成14年 茨城県知事賞受賞
平成20年 第23回国民文化祭in茨城に取手代表として出演。    

白鳥祐司
■ジャンル 舞踊
■白鳥祐司プロフィール
生年月日 − 1977年3月12日
出身地   − 新潟県
身長    − 180cm
体重    − 62kg
胸囲    − 88cm
ウェスト   − 73cm
ヒップ    − 89cm
頭      − 58cm
ネック    − 37cm
袖      − 80cm
靴サイズ  − 26.5cm
血液型   − A型
資格    − 普通自動車免許
       − 普通自動二輪免許
       − 日本舞踊(七々扇流)
       − 津軽三味線(山田流)
特技    − 殺陣・我慢・辛抱
趣味    − ドライブ・スポーツ・ゴルフ

■主な実績
2004年土曜ワイド劇場「おとり捜査官 北見志穂7」宮田刑事役
     土曜ワイド劇場「おとり捜査官 北見志穂スペシャル」宮田刑事役
2005年新宿コマ劇場 第3回年忘れ歌の祭典 ゲスト出演
2006年新潟県阿賀野市民ホール「白鳥歌舞喜」主演
     中野サンプラザ「第4回輝け!歌の祭典」ゲスト出演
     ウェスティンナゴヤキャッスル 白鳥祐司ディナーショー
2007年氷川きよしスペシャルコンサート きよしこの夜 ゲスト出演
     北岡ひろしコンサート ゲスト出演
     茨城県亀城ホール「白鳥歌舞喜特別公演」主演
     茨城県土浦市県南生涯学習センター ゲスト出演
2008年国立文楽劇場 ゲスト出演
      町田市民フォーラム「白鳥歌舞喜」〜大蛇光臨〜 主演
          「奉納の舞 日本とパプアニューギニアの文化交流 戦没者に捧げる」
2009年グリーンホール相模大野「田川寿美&真木ことみ&大石まどかチャリティコンサート」
     桜湯園柿生(町田市福祉協議会) 主演慰問公演
     清新ファミリーコンサート ゲスト出演

ケン正木
■ジャンル マジック
■ケン正木 プロフィール
専修大学在学中からステージに立ち、現在は主としてパーティーやイベントで活躍中
平成7年皇后陛下還暦のお祝いの会が御所で開かれた時、招かれ出演奇術を30分演じる。
主にステージではスピーディーなテクニカルマジック、コミカルなおしゃべりマジック、イリュージョンマジック
そして日本古典奇術の和妻(わづま)、又テーブルマジックなども得意とし、幅広い支持を得ている。

■主な実績
昭和60年 渚晴彦一門より独立 デビュー
昭和62年 小林幸子のコンサートツアーに参加、2年間全国を公演
          新宿コマ劇場。・名古屋中日劇場等に長期出演する。
平成4年   SAM世界マジックシンポジウム東京大会 ゲスト出演、NHK放映
平成6年  NHK衛星第2放送にてケン正木リサイタル「魔法新聞」が放映される。
        SAM世界マジックシンポジウム シカゴ大会 ゲスト出演。
平成7年  6月16日東宮御所にて、皇后陛下、御還暦のお祝いに奇術を披露する。
平成8年  フジテレビ火曜ワイドスペシャル、日本テレビ「たけしの超元気テレビ」等出演。
平成9年  NHK衛星第2放送「演芸特選」、テレビ朝日「ザ ゴールデンタイム」等出演。
平成10年 アメリカニューオリンズにて開催されるSAM世界マジック大会にゲスト出演。
        NHK衛星第2放送「BS出前寄席」に出演。
平成14年 韓国インチョンにてディナーショー公演を行う
       文化庁芸術祭参加公演『ケン正木の魔法新聞V』を行う。
平成15年 NHK衛星第2放送『この人この芸』に出演。
       綾小路きみまろ氏と1年半全国をジョイント公演する。
平成17年 Mrマリック超魔術団旗揚げ公演参加
平成19から20年 NHK「金曜バラエティー」TBS「戦うお正月」フジテレビ「超魔術世界一」
BSU「お好み寄席」などに出演。

TBS 2時間ドラママジック監修など行う。
現在社団法人日本奇術協会専務理事

CMマジック指導
住友ビザカード、小学館月刊テレビくん、ハドソン、ダスキンプロの技他

松山隆宏
 
■ジャンル 弾き語り
■松山隆宏 プロフィール
1959年東京生まれ。
ケメ(佐藤公彦)、日吉ミミ等のバックギタリストを経てその後ソロとして活動。
渋谷ジャンジャンには、15年間レギュラーとして出演。
ジャンジャン閉幕後、東京での拠点を大久保労音会館「R's artcourt(アールズアートコート)」に移し
新たなる展開。
並行して20数年続けている全国行脚は北は稚内から南は沖縄まで年間100ステージ以上に及ぶと
いう、まさに、うた・また・たびの人。
従来の勢いに加え”面白わびさび”の冴え渡った、
今が旬

♪1988年「流れる水のように」
♪1991年「おとぎばなし」
♪1994年「のんきや」
♪1998年「新しいざるそば」
♪2003年「オモチャノマチ」

♪愛用のギター;ギルドF-50 BLD    
3月26日(土)
番外編 「かぐら唄inみの〜れZ」
出演 かぐら
飯嶋康平(P.Vo.横笛) 関隆浩(G.Vo.横笛)
時間 開場 18:30  開演 19:00
入場料 全席自由席 前売2,500円(当日2,800円)
※小さなお子様連れの方は、演出の都合上親子室へご案内する場合がございます。
ご理解、ご協力をお願い致します。

チケットの購入ページに行きます(イープラス)⇒⇒⇒か
ぐら唄inみの〜れ7 

飯嶋康平                         関隆浩
■かぐら プロフィール
1999年4月某日「かぐら」結成
2000年トーアエンタテイメント「ドリームメイカーズ2000オーディション」グランプリ受賞
2001年ProCon-Music主催「Net Audition」グランプリ受賞
     7月27日デビューシングル「夏模様」発売
2002年6月21日1stアルバム「手鈴太鼓(たんばりん)」発売
           8月5日2ndシングル「タンバリン」発売
2003年7月21日、土浦市民会館大ホールワンマンライブ(1500人動員)
2004年8月25日ミニアルバム「線香花火」発売。この発売を機会に「神楽」に改名
2005年3月9日ミニアルバム「若草ラプソディー」発売
     レコ発「若草ラプソディーでだんだわツアー」開催
     「神楽かぐら.com」オープン
     11月19日光と風のステージVol.4にて「神楽inみの〜れ」
2006年5月20日光と風のステージVol.9にて「神楽唄inみの〜れU」
     9月9日「みの〜れ」森のホールにて「神楽唄inみの〜れV」
      10月25日ミニアルバム「Clover(限定版)」発売
     この発売を機会に「かぐら」に改名
2007年1月12日土浦市民会館大ホール2度目のワンマンライブ
       3月21日ミニアルバム「Clover(全国版)」発売
       5月12日oricon Sound Blowin' 2007〜Spring〜出演
       9月1日光と風のステージVol.22にて「かぐら唄inみの〜れW」
2008年9月6日光と風のステージVol.33にて「かぐら唄inみの〜れX」
     11月12日ミニアルバム「季節エクスプレス」発売
       レコ発ライブツアー「季節エクスプレス〜首都圏各駅停車の旅〜」開催
2009年8月15日光と風のステージVol.43にて「かぐら唄inみの〜れY」
       8月21日東京において初ワンマンライブ
     11月1日ファンクラブ開設
     11月7日「AUDITION CHANCE!09"」楽曲賞受賞
     11月20日自主企画「09AUTUMN かぐら唄みの〜れライブ」開催
     12月25日自主企画「ファンクラブ限定 トーク&ライブ」開催
2010年1月22日自主企画「10WINTER かぐら唄みの〜れライブ」開催予定